2026年 Photo Diary

2025年 Photo Diary                                                    

2026.2.26  タンジョウ ファーム キッチン

 
 
 
 
 
 

今日は、昔住んでいた家の近くに、13年前にオープンしたという「タンジョウ ファーム キッチン」に行きました。
元々は、こだわりの感じられる農家であり、今日の料理も、野菜が美味しく、とてもおいしい午後のランチをいただきました。

2026.2.24  旅びとカフェ ぐりーちね

 
 
 
 
 

フォローしている YouTuber が、ここを訪れていて、一度行ってみたいと思い、今日、行ってみました。
連絡をしたところ、既に満席で、時間が遅くなっても良いということで、予約、訪問となりました。
お店は、古民家で、出てきた料理は、とても美味しく、また、別の週の料理も食べてみたいお店になりました。

2026.2.15  河津桜

 
 

千葉市役所の隣の「みなと公園」では、いくつかある河津桜の中で、毎年、一番早咲きになる桜の木の開花が進んでいました。
いよいよ、今年もまた、この季節になりました。

2026.1.26  気になっていた本

 

いつの頃か、この本の、漫画版の表紙が、やたらと気になっていて、どんなものなのか、図書館で借りて来て、読んでみました。
 
出版が、1937年。
まさに、自分たちの両親たちが読んでいてもおかしくない、時代のものであり、その頃というと、盧溝橋事件が起こり、日本が支那事変へと突入していく時代の本でした。
まだ、大東亜戦争も始まっていません。
 
そうした中で、とても日本人らしいものを感じた一冊でした。
こうした、心を持った、多くの日本人により、いろいろなことが起こり、一人一人の一度しかない、貴重な人生を賭け、守り継がれて、今日があることを、改めて思い知った一冊になりました。
一人一人に、その人の人生があり、その一人一人の日本人のおかげで、今日の日本があることを改めて認識をしました。

 

2026.2.27 追記
この本を読んだ時、実は、どう理解したら良いのか、とても難しい本だなぁ〜と感じました。

この頃の時代背景も大きく影響していそうですし、難しい時代の中で、どんな思いでこの本を書いたのかも、とても興味深いものでした。
そして、作者がどんな人物なのか、同じ時代を生きていれば、自分自身の判断もできますが、それもわかりません。
 
今の自分が、文面通りの話として、素直に読んでしまえば、先の感想のとおりなのです。

しかし、そこに、何らかの意図が含まれているようであれば、それは、全く違うものになるのだろうと思いました。

2026.1.5  年賀状

 

自宅に帰ったら、あまみエフエムから、2026年の年賀状。
大好きな奄美大島です。
ありがっさまりょうた。

2026.1.5  初詣

 
 
 
 

今年の初詣は、姉崎神社に行きました。

2026.1.5  「やまよ」で食事

 
 
 
 

木更津方面に来たので、予定していた食事処に行ったところ、まだ、正月休みだったようで、それではと、以前来たことがある、「やまよ」に行きました。
その後は、海岸方面を散策しました。

2026.1.1  元旦の富士山

 
 

我が家から見える、今年最初の富士山です。
少し、雲があり、青空に映える富士山でなかったのが残念でした。

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